エアコンは室内の空気を吸い込み循環させているので、室内の汚れた空気はエアコンに集まっています。(空気中のカビ菌、ハウスダスト、花粉、ヤニ、ペットの毛、料理で出た油など)。
ほとんどのエアコンにはフィルターが付いていますが、大きなホコリはキャッチできても全ての汚れやホコリを取り除くことは不可能です。

汚れたままのエアコンを使うことで内部の汚れは倍々ゲームで増えていくのです!
ココから出た空気を吸うことによりアレルギーの原因になったりします!

 

エアコンクリーニングをするとこんな真っ黒な汚水が出てきます!室内の汚れた空気を集めるエアコン内部がいかに汚れているのかがわかりますよね?

こんなカビを見て頂ければ、エアコンクリーニングをして良かった。と思って頂けると思います。
カビで喘息やアレルギーになる前に是非お試し下さい!

 

大手ハウスクリーニング会社などが行っている、一般的なエアコン分解洗浄は、最低限のパーツのみ分解して行うのですが、実はこの状態で洗浄すると汚れが飛び散り、汚れが残り臭いが残ります…。また作業スタッフの熟練度によって仕上がりが異なり、この方法は「エアコンクリーニングしたのに臭う…」といったクレーム数が多い洗浄方法なのです。

 

clean workerのエアコンクリーニングは、他社と異なりエアコン本体を「極限まで徹底分解」して、エアコン内部に潜んでいる汚れを完全に落とすことにこだわっています。この完全分解洗浄をすることで、エアコンを新品のように蘇らさせます。極限までエアコン部品を外して洗浄するので、1台あたりに費やす時間は他社より多くなり金額も高めですが、季節の変わり目など冷暖房切り替えでも嫌な臭いがしなくなります。


 



製造から9年以上経過しているエアコンは、メーカーが部品の製造を終了しておりますので、サービスをお断りさせて頂く場合、もしくはサービスを保証できない可能性がございます。ご了承ください。
年式・設置状況によって対応できない場合がございます。
電気・水道・ガス・洗浄スペースをお借りします。
汚れの状況により、完全に除去できない場合がございます。

エアコンクリーニングのご相談・お見積りはこちら
 

1.リモコンを確認
メーカーによって呼び名は様々ですが、「手動そうじ」「フィルターお掃除」などの機能がついていたら、自動お掃除機能付きエアコンとなります。
2.内部クリーン機能との違い
「内部クリーン」は自動お掃除機能とは別の機能となります。
「内部クリーン」機能のみついている場合、自動お掃除機能なしのエアコンとなります。
3.フィルターを確認
リモコンで判断つかない場合、前面パネルを開けてください。フィルター前部にお掃除ロボットとダストボックスがあれば、自動お掃除機能付きエアコンとなります。

 

リモコンやフィルターを見てもわからない場合は、エアコン本体下にある製造番号が書かれているシールをご確認ください。その製造番号が書かれたシールを写真に撮って、お問い合わせフォームから写真と台数をclean workerに教えて頂ければ、すぐに御見積もりいたします。また劣化などで製造番号が確認できない場合は、clean workerが直接お伺いして現地調査をいたします。その際の費用は無料ですのでご安心ください。

 

1.使用道具

エアコンクリーニングする際に専門の道具を使用します。

2.本体分解

エアコン本体は徹底分解し、細部まで汚れをキレイに落とします。

3.高所作業

高所作業のため脚立を使用します。床は傷がつかないようシートを敷きます。

4.本体養生

高圧洗浄などの際に水が飛散しないよう、本体の周りを養生します。

5.家具養生

本体だけではなく周りの家具にも養生し、汚水はホースでバケツに流します

6.組立・動作確認

エアコンや部品の洗浄が終わり分解した部品を組み立て、動作確認で作業終了となります。

 

1.大事な物の管理
万が一作業中に破損する恐れがあるため、作業箇所のある骨董品など高価なモノ、思い出のモノは事前に安全な場所へ移動して下さい。
2.お子様やペットを安全な場所へ
お子様やペットが作業場に入ると、とても危険なため入らないように安全な場所から目を離さないようお願い致します。
3.対象以外の物の管理
クリーニング対象以外の物はなるべく片付けておいて下さい。

溜まったホコリを除去
普段の掃除やメンテナンスを怠っていると、エアコンの内部にはホコリが蓄積されカビが発生します。またそのカビはエアコンの風と共に噴射し部屋中に飛散し部屋の中にいる人の体内に入ります。最悪の場合アレルギーが発症し目のかゆみや身体に斑点ができたりします。エアコンの内部は精密機械になっているため個人ではなくプロの専門家にお任せする事をオススメします。
節電対策にもなるエアコンのクリーニング
エアコンはメンテナンスをしないで長年放って置くと、フィルターや本体の中にホコリが蓄積され機械の中で空気の循環が悪くなり無駄な電力を使用してしまいます。また、省エネのために新品のエアコンを買い換えるという手段も、費用を考えるとオススメできません。 エアコンを分解しキレイにお掃除することで空気の循環が良くなり節電にもなり省エネ対策にもなります。

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